S・A 〜スペシャル・エー〜 第4話 「兄弟・先生」
S・A 〜スペシャル・エー〜 第4話 「兄弟・先生」の内容と感想です。
光が彗の弟の家庭教師をするという話。
題名で地球戦隊ファイブマンを思い出した人は…
光が彗の弟の家庭教師をするという話。
題名で地球戦隊ファイブマンを思い出した人は…
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・アバン
プロレス話に飢えている彗のお父さんが光に会いたがっているということで、
光は彗の家へ行くことに。
明もショックな様子…Σ( ̄ロ ̄lll)
滝島邸前にて
光 なんじゃこりゃー!!Σ(゚д゚;)
・Aパート
光「おい、お前ん家こんなデカかったか?」
彗「年々増築しているんですよ。」
明「あたしも久しぶりだわ〜。小さい頃は良く遊びに来てたけど。」って宙と一緒に来てるし。
彗「あなたがたは呼んでませんでしたが。」
明「ホホホホ、お暇だったので〜♪」
宙「俺は別に来たくな…」
グフッ
明「芽たちも来れば良かったのにね〜♪」
そして彗の父親登場
彗の父「光ちゃ〜ん♪久しぶり〜♪」
・・・シン○!シ○ジくんじゃないか!?
かわいいよ♪滝島父、かわいいよ♪
彗の父「光ちゃ〜ん会いたかったよっ!」といきなり先制攻撃!?
光「こちらこそっ…?」
彗「何やってんですか!」←光をつまみ上げ、父親を踏みつける…お、お父さんでしょ?
中に入ると早速問題が。家庭教師の女性が辞めたがっているようで。
翠「もう来なくていいよ、バイバイ オバサン」←滝島父のこともあって、オバサンってフレーズでエヴァ思い出しちゃう。( ´艸`)
光「こらー!ちびっこ滝島!なんだその言い方は!人様を馬鹿にしおって、何様じゃコンチキ!」
↑出たコンチキ!
と、翠の部屋のドアを思わず破壊。
どうやら翠は家庭教師の言うことも聞かず、勉強もしない難しいお年頃なようで。
滝島父の提案で、光は翠の家庭教師をしてドアの修理代を弁償することに。
明は光が毎日彗の家に行くことに反対し、兄の彗が勉強を教えるべきだというが、
彗「そんなことしてたら、俺の成績が下がっちゃいます♪」と教える気は無いみたい。
彗「来なくていいですよ、光。」
光「何言ってるんだ、弟だぞ。そんなのやってみないと分かんないだろ?」
彗「じゃあ、お好きに。」
光「おう!みてろ滝島!」
翠 ヘタクソ ←いきなりのダメだし。
光「なんだと〜!」( ̄ロ ̄lll)
翠「さっきから聞いてりゃ、ズバーッと解けとか、グビーっとやれとかそんなんばっかじゃねぇか。」
光「うぅ・・・」(//・_・//)
翠「ねぇ、あんた馬鹿でしょ?」←またエヴァを思い出してしまう〜。DVD観たせいだろうか…
光「その笑い、あいつとダブるぞ!」とグリグリ攻撃。
喧嘩しているところへ彗が登場。
彗「どうしているかと思えば、想像以上ですね♪」
光 がぁ〜〜〜〜(//□//)
そこへさらに滝島父が来て、仕事の手伝いを彗に頼む。
翠は嫉妬しているみたいで。
光「大変、だな・・・」
翠「いつもああなんだ。大切な会合も会議も兄貴が行けば何とかなるらしい。どうなってるんだろうね、あの男。」
光「そうなのかぁ、やるな滝島!よし、じゃあ私達も頑張ろう!」←翆との違いがハッキリしていますね。
翠「は?」
光「滝島に負けてられないだろう?」
翠「無駄だよ、何したって。」
何はともあれ、勉強は続く
光「机に向かうばかりが勉強じゃないぞ!今日は外で自然観察だ!自然が教科書だ!」
↑いや、いい事言ってるんですけど…
さっそくトンボを捕まえる光。
彗「おや、光は一匹だけですか。」←って、いっぺんに三匹手で捕まえている人見たことないから!
何故かそのままトンボ取り対決へ←翠のことほっといていいの?
彗「光が56匹で、俺が57匹。また俺の勝ちですね。」
光「うぅ〜」
翠「気が済んだか?」←そりゃ怒りますよね。
光「すまん、つい燃えてしまって。」
翠「ふざけんな!なにしにきたんだよ!授業はどうした!」←あれ?授業受けたくなってる?
彗「やる気あったんですか?」←また、嬉しそうに言う…
翠「やな奴、お前なんか大嫌いだ。」
彗「知ってます。」
翠 お、お前なんか人間の皮被ったロボットだ!一緒にいると気味悪いんだよ!
↑あ、前にも似たような台詞書いた気がする…
・Bパート
兄弟の関係を治すため、光は二人に相撲をさせてみることに。
光「お前達、さぁ、どーんとぶつかり合え!」
翠「普通に考えて敵うわけ無いだろ。」
光「翠、勝ち負けも大事だが、全力でやることが何よりも大事なんだぞ!」
翠「そういうの…もういいよ。兄貴と同レベルになんかなれないし、だから学校とかどうでもいい。何もしたくない。」
彗「別にいいんですよ。あなたがそうしたいのなら、勝手に好きにすればいい。」
光「滝島!お前、なんでそんなこと弟に!何でだ!」
二人の仲は(むしろ光と彗の仲が)悪くなる一方で…
光は翠に目を逸らさず、向き合う訓練をする。
翠は兄のことを語りだす。
翠「俺のことなんかどうでもいいんだよ、あいつ。俺が何しようと、なんて言おうと顔色一つ変えないし、冷たい氷みたいな奴なんだ。」
光「そんなことないぞ。この間、私が作ったおにぎりを喜んでくれたしな。ありがとうって♪」
翠「光は、兄ちゃんが好きなの?」←直球キター!
光「はー!? た、滝島は、滝島はライバルだ!」←あ〜、打ち返された…
翠「そっか、お前俺じゃなくて兄貴を見てたんだな。兄貴がいるから、俺のとこにも来てたんだろ?」
光「私は翆をみてるぞ!だから翆のところへ来ている。お前から目を逸らさないぞ。絶対に…」
あらためて訓練の続きをしようとするが、そこへ彗が来て翠に勉強を教えるのをやめて欲しいと光に言う。
彗の言葉を聞いた翠は部屋を飛び出してしまう。
彗「光、何故でしょうね。やりたくない人間に無理やり何かをさせたり、それはその人間にとって不幸なんじゃないのでしょうか。翆を苦しめているのは俺ですね。俺がいるから比べられてしまう。翠も気にしてしまって…そっとしておいてやりたいのに」
光「お前、伝え方下手だな。とにかく、私は翆を追う。あいつの先生だからな。」
光 あ、それとお前、ムカつくけど気味悪くないぞ。安心しろ。
翆を見つけた光、一緒に帰ろうとするが翠が振り切った為に頭をぶつけてしまう。
痛がって起き上がれない光を翠は背負って帰ることに。
そして翠も歩きつかれて倒れた頃、突如として山から下りてくる人物が…
彗 光ーー!!
彗「どうしました!?」
光「いや、なんとも。」
光のことを物凄く心配している彗をみた翠
翠「兄ちゃん……カッコ悪い。」
彗「よく頑張りましたね。光をここまで連れて来てくれてありがとうございます。」翆の頭を撫でる彗。
翠「え?」
翠 兄ちゃん……。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
光「よし!」←これにて一件落着?いえいえ、そんなわけが無い。
光「さて、今日も翆のところに行くか。」
彗「ああ光、そのことですが…」
翠「にいちゃーん♪」
光「翆、なぜここに。」
翠「迎えに来ちゃった♪」
光「なーんだ、別に今から行くのに。」
翠「ごめんね光、ぼく、やっぱり兄ちゃんに教えてもらおうと思うんだ。」
光 ?……ガーン!!Σ( ̄[] ̄lll)
翠「やっぱり兄ちゃんのほうが効率いいって言うか、ぶっちゃけ光の効率が悪すぎるって言うか」
翠 それにぼく、にいちゃんが大好きだから♪
彗「光も教えましょうか?順位、上がるかもしれませんよ。」
光 ………お前なんか、嫌いだーー!!
彗「はい、知ってます♪」
結局、勉強を教えるのも彗に負けてしまった光でした…
・次回予告(それ行け宙くん)
滝島彗翠…美食家って、海○雄山か!
次回「祭り・勝負」もヨロシクです。
言及リンク
http://animumeso.blog101.fc2.com/blog-entry-732.html
http://kate555.blog59.fc2.com/blog-entry-424.html#more
http://rabiko.blog13.fc2.com/blog-entry-1088.html
http://ameblo.jp/norarin-house/entry-10092234717.html#tbox
http://takotakotakoyaki.blog52.fc2.com/blog-entry-553.html
http://natusola.blog105.fc2.com/blog-entry-2130.html
http://haccix8xbee.blog117.fc2.com/blog-entry-618.html
http://lessiy.jugem.jp/?eid=1082#sequel
http://hirarinko2.blog90.fc2.com/blog-entry-889.html
http://blog.livedoor.jp/puzzlize/archives/51289715.html
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プロレス話に飢えている彗のお父さんが光に会いたがっているということで、
光は彗の家へ行くことに。
明もショックな様子…Σ( ̄ロ ̄lll)
滝島邸前にて
光 なんじゃこりゃー!!Σ(゚д゚;)
・Aパート
光「おい、お前ん家こんなデカかったか?」
彗「年々増築しているんですよ。」
明「あたしも久しぶりだわ〜。小さい頃は良く遊びに来てたけど。」って宙と一緒に来てるし。
彗「あなたがたは呼んでませんでしたが。」
明「ホホホホ、お暇だったので〜♪」
宙「俺は別に来たくな…」
グフッ
明「芽たちも来れば良かったのにね〜♪」
そして彗の父親登場
彗の父「光ちゃ〜ん♪久しぶり〜♪」
・・・シン○!シ○ジくんじゃないか!?
かわいいよ♪滝島父、かわいいよ♪
彗の父「光ちゃ〜ん会いたかったよっ!」といきなり先制攻撃!?
光「こちらこそっ…?」
彗「何やってんですか!」←光をつまみ上げ、父親を踏みつける…お、お父さんでしょ?
中に入ると早速問題が。家庭教師の女性が辞めたがっているようで。
翠「もう来なくていいよ、バイバイ オバサン」←滝島父のこともあって、オバサンってフレーズでエヴァ思い出しちゃう。( ´艸`)
光「こらー!ちびっこ滝島!なんだその言い方は!人様を馬鹿にしおって、何様じゃコンチキ!」
↑出たコンチキ!
と、翠の部屋のドアを思わず破壊。
どうやら翠は家庭教師の言うことも聞かず、勉強もしない難しいお年頃なようで。
滝島父の提案で、光は翠の家庭教師をしてドアの修理代を弁償することに。
明は光が毎日彗の家に行くことに反対し、兄の彗が勉強を教えるべきだというが、
彗「そんなことしてたら、俺の成績が下がっちゃいます♪」と教える気は無いみたい。
彗「来なくていいですよ、光。」
光「何言ってるんだ、弟だぞ。そんなのやってみないと分かんないだろ?」
彗「じゃあ、お好きに。」
光「おう!みてろ滝島!」
翠 ヘタクソ ←いきなりのダメだし。
光「なんだと〜!」( ̄ロ ̄lll)
翠「さっきから聞いてりゃ、ズバーッと解けとか、グビーっとやれとかそんなんばっかじゃねぇか。」
光「うぅ・・・」(//・_・//)
翠「ねぇ、あんた馬鹿でしょ?」←またエヴァを思い出してしまう〜。DVD観たせいだろうか…
光「その笑い、あいつとダブるぞ!」とグリグリ攻撃。
喧嘩しているところへ彗が登場。
彗「どうしているかと思えば、想像以上ですね♪」
光 がぁ〜〜〜〜(//□//)
そこへさらに滝島父が来て、仕事の手伝いを彗に頼む。
翠は嫉妬しているみたいで。
光「大変、だな・・・」
翠「いつもああなんだ。大切な会合も会議も兄貴が行けば何とかなるらしい。どうなってるんだろうね、あの男。」
光「そうなのかぁ、やるな滝島!よし、じゃあ私達も頑張ろう!」←翆との違いがハッキリしていますね。
翠「は?」
光「滝島に負けてられないだろう?」
翠「無駄だよ、何したって。」
何はともあれ、勉強は続く
光「机に向かうばかりが勉強じゃないぞ!今日は外で自然観察だ!自然が教科書だ!」
↑いや、いい事言ってるんですけど…
さっそくトンボを捕まえる光。
彗「おや、光は一匹だけですか。」←って、いっぺんに三匹手で捕まえている人見たことないから!
何故かそのままトンボ取り対決へ←翠のことほっといていいの?
彗「光が56匹で、俺が57匹。また俺の勝ちですね。」
光「うぅ〜」
翠「気が済んだか?」←そりゃ怒りますよね。
光「すまん、つい燃えてしまって。」
翠「ふざけんな!なにしにきたんだよ!授業はどうした!」←あれ?授業受けたくなってる?
彗「やる気あったんですか?」←また、嬉しそうに言う…
翠「やな奴、お前なんか大嫌いだ。」
彗「知ってます。」
翠 お、お前なんか人間の皮被ったロボットだ!一緒にいると気味悪いんだよ!
↑あ、前にも似たような台詞書いた気がする…
・Bパート
兄弟の関係を治すため、光は二人に相撲をさせてみることに。
光「お前達、さぁ、どーんとぶつかり合え!」
翠「普通に考えて敵うわけ無いだろ。」
光「翠、勝ち負けも大事だが、全力でやることが何よりも大事なんだぞ!」
翠「そういうの…もういいよ。兄貴と同レベルになんかなれないし、だから学校とかどうでもいい。何もしたくない。」
彗「別にいいんですよ。あなたがそうしたいのなら、勝手に好きにすればいい。」
光「滝島!お前、なんでそんなこと弟に!何でだ!」
二人の仲は(むしろ光と彗の仲が)悪くなる一方で…
光は翠に目を逸らさず、向き合う訓練をする。
翠は兄のことを語りだす。
翠「俺のことなんかどうでもいいんだよ、あいつ。俺が何しようと、なんて言おうと顔色一つ変えないし、冷たい氷みたいな奴なんだ。」
光「そんなことないぞ。この間、私が作ったおにぎりを喜んでくれたしな。ありがとうって♪」
翠「光は、兄ちゃんが好きなの?」←直球キター!
光「はー!? た、滝島は、滝島はライバルだ!」←あ〜、打ち返された…
翠「そっか、お前俺じゃなくて兄貴を見てたんだな。兄貴がいるから、俺のとこにも来てたんだろ?」
光「私は翆をみてるぞ!だから翆のところへ来ている。お前から目を逸らさないぞ。絶対に…」
あらためて訓練の続きをしようとするが、そこへ彗が来て翠に勉強を教えるのをやめて欲しいと光に言う。
彗の言葉を聞いた翠は部屋を飛び出してしまう。
彗「光、何故でしょうね。やりたくない人間に無理やり何かをさせたり、それはその人間にとって不幸なんじゃないのでしょうか。翆を苦しめているのは俺ですね。俺がいるから比べられてしまう。翠も気にしてしまって…そっとしておいてやりたいのに」
光「お前、伝え方下手だな。とにかく、私は翆を追う。あいつの先生だからな。」
光 あ、それとお前、ムカつくけど気味悪くないぞ。安心しろ。
翆を見つけた光、一緒に帰ろうとするが翠が振り切った為に頭をぶつけてしまう。
痛がって起き上がれない光を翠は背負って帰ることに。
そして翠も歩きつかれて倒れた頃、突如として山から下りてくる人物が…
彗 光ーー!!
彗「どうしました!?」
光「いや、なんとも。」
光のことを物凄く心配している彗をみた翠
翠「兄ちゃん……カッコ悪い。」
彗「よく頑張りましたね。光をここまで連れて来てくれてありがとうございます。」翆の頭を撫でる彗。
翠「え?」
翠 兄ちゃん……。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
光「よし!」←これにて一件落着?いえいえ、そんなわけが無い。
光「さて、今日も翆のところに行くか。」
彗「ああ光、そのことですが…」
翠「にいちゃーん♪」
光「翆、なぜここに。」
翠「迎えに来ちゃった♪」
光「なーんだ、別に今から行くのに。」
翠「ごめんね光、ぼく、やっぱり兄ちゃんに教えてもらおうと思うんだ。」
光 ?……ガーン!!Σ( ̄[] ̄lll)
翠「やっぱり兄ちゃんのほうが効率いいって言うか、ぶっちゃけ光の効率が悪すぎるって言うか」
翠 それにぼく、にいちゃんが大好きだから♪
彗「光も教えましょうか?順位、上がるかもしれませんよ。」
光 ………お前なんか、嫌いだーー!!
彗「はい、知ってます♪」
結局、勉強を教えるのも彗に負けてしまった光でした…
・次回予告(それ行け宙くん)
滝島彗翠…美食家って、海○雄山か!
次回「祭り・勝負」もヨロシクです。
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タグ : S・A 〜スペシャル・エー〜 後藤邑子
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「兄弟・先生」
父が会いたがっている。慧に誘われ、滝島家へ向かった光だったが、そこで、慧の弟と出会い、その家庭教師になることになっ...
S・A 〜スペシャル・エー〜 第4話「兄弟・先生」
滝嶋父と弟が登場です。
S・A 〜スペシャル・エー〜 第4話「兄弟・先生」
不器用兄弟。
アニメ S・A〜スペシャル・エー〜 #04
『兄弟・先生』
S・A 〜スペシャル・エー〜 第4話 「兄弟・先生」
久々に滝島家に行った光はそこで出あった滝島の弟の勉強をみることに・・・
滝島の父親若いなw 会社の会議に行く前に滝島に飛びついて助け...
S・A 〜スペシャル・エー〜 第4話「兄弟・先生」 感想
S・A 〜スペシャル・エー〜 第4話「兄弟・先生」 感想
光「お前なんか、嫌いだぁー!!」
彗「はい、知ってます」
仲むつまじく虫取り、...
S・A 〜スペシャル・エー〜 第4話
今回は、光が彗の弟の翠の家庭教師になる話でした。
彗に弟に加えて父親まで登場しましたが、何なんですかあの父親は(笑)。
翠の方は兄に天才を持った故の悲劇ではあるんでしょうが、とりあえず凄く可愛かったです。
滝島父が会ってプロレスの話がしたいという理由...















